特集の傍流

2017.11.6

やまがたワインの現座標と、魅力と期待を訊ねる。

2017年12月号(158号)やまがたワイン考《後編》
東京都内各店・各人、タケダワイナリーほか
東京都、上山市ほか

山形を代表するヴィニュロンと、首都圏で活躍するフードとワインのプロたちに、やまがたのワインの現座標と、魅力と期待を訊ねる旅。山形県内のワイナリーや葡萄農家を中心に取材をした《前編》に続き、今回は“外側”から俯瞰し、ワインや飲食業界の第一線で活躍・注目される人たちに山形のワインの魅力を訊き込み。特集のレポートは追って順次更新。お楽しみに。

関連記事

上へ